Our Philosophy 美しく生きる人の、オーガニック

オーガニックは、美しくシンプルに生きる人のライフスタイル。心のあり方そのものです。よいものを、長く大切にできるように、よいものを見きわめる目をもつこと。飾らずに、ありのままでいたいから、よけいなものを身につけないこと。自然へのやさしさと、カラダへのやさしさをおろそかにしないこと。英国・コッツウォルズで生まれたDaylesfordは、2010年秋、日本へ。日本の大地に敬意を払い、心から「おいしい」と思えるものをお届けします。

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Daylesford’s story 発祥の地 コッツウォルズ

デイルズフォードのはじまりは、25年以上も前のこと。そのころ、効率的につくるために農薬や化学肥料がたくさん使われ、さらに見栄えや日持ちをよくするために、さまざまな化学物質が加えられた食品があふれていました。「子どもたちに、安全でおいしいものを食べてもらいたい。豊かな実りが未来にも続くように、大地を守らなければいけない。」そんな情熱につき動かされたデイルズフォードの創始者レディー・キャロル・バンフォードは、広大な農地を開拓し、オーガニック農法に変えていったのです。Farmshop & Café, Daylesford Gloucestershire, UK

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Simple passion for real food オーガニックであること -食材へのこだわり

オーガニック農法、それは、素材が本来もつ力を活かす農業のあり方です。遺伝子組み換え技術や農薬、化学肥料などを使わないことで、大地はより豊かになり、家畜はより健やかになります。オーガニックな食材は、体にやさしいのはもちろん、心からおいしいと思える“リアル・フード(本物の食材)”だと、信じています。デイルズフォードは、本当においしいオーガニック食品をお届けするために、野菜はもちろん、ビーフ、チキン、卵、そして牛乳までオーガニックにこだわり、全国の生産者の方にご協力いただきながらメニューを提供しています。

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